WALLHACK x ベルセルク
狂戦士の甲冑を纏ったガッツが、あなたのデスクに。
三浦建太郎によるダークファンタジー漫画『ベルセルク』とのコラボレーションによる、新作ガラスマウスパッドが登場。作品を象徴するビジュアルのひとつ、ドラゴンころしを手にした狂戦士の甲冑姿のガッツを、WALLHACKのSP-005ガラスにプリントしました。ベース、パッケージ、ステッカーもすべて本コラボのために制作したものです。WALLHACK x ベルセルク ガラスマウスパッドは、2026年10月22日(木)より全世界で発売します。
©Kentarou Miura,STUDIO GAGA/HAKUSENSHA
アートワーク
緻密な描き込みで知られる三浦建太郎の線画を、44cm x 51cmのガラス全面に展開。力強いベルセルクのロゴが構図を引き締めます。
配色はほぼ白と黒のみ。ところどころに差し込まれた鮮やかな赤だけが唯一の色で、デザインのアクセントになると同時に、ひと目でベルセルクとわかる仕上がりになっています。
©Kentarou Miura,STUDIO GAGA/HAKUSENSHA
SP-005ベース
プリントの下には、競技プレイヤーにもすでに使われているWALLHACKのフラッグシップ、SP-005のサーフェスを採用。ガラスならではの速く安定した滑りで、フリックに十分なスピードと、細かな修正にも対応できるコントロール性を両立します。
3mm厚の強化ガラスを独自のシリコンベースに組み合わせ、激しいスワイプでもしっかり固定。独自のエッジ形状でパッドとデスクの段差を抑えているため、腕がガラスの上を出入りしても縁をほとんど感じません。SP-005の詳細はこちら。
本コラボのための特別仕様
コラボはプリントだけにとどまりません。パッドは血のように赤いシリコンベースの上に載っています。
パッケージと同梱のステッカー(そのうちひとつは生贄の烙印をデザイン)は、本コラボのためだけにデザインしたものです。保管や持ち運びに便利なキャリングケースも同梱しています。
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©Kentarou Miura,STUDIO GAGA/HAKUSENSHA
なぜベルセルクなのか
日本の漫画やアニメは、WALLHACKを形づくるものとして常に存在してきました。ベルセルクは、物語の持つ感情的な重みと、緻密に描き込まれたアートワークの美しさから、私たちが長年敬愛してきた作品です。
皆さんの多くと同じように、WALLHACKのメンバーの多くも長年ベルセルクに夢中になってきました。自分たちのパッドにベルセルクを載せることは、それと同じくらい長い間の念願でした。
フラッグシップのガラスにガッツを載せるなら、彼にふさわしいパッドでなければならない。競技で使える性能を持ちながら、座るたびに思わず見入ってしまう一枚を目指しました。
ベルセルクについて
『ベルセルク』は1989年に白泉社の「月刊アニマルハウス」で連載を開始し、その後「ヤングアニマル」へ移籍しました。剣と魔法、そして魔物が存在する世界を舞台に、「黒い剣士」ガッツの過酷な生涯を描いています。
作品は20の国と地域で出版されており、紙と電子を合わせた全世界累計発行部数は7,000万部に達しています。
製品概要
- ガラスマウスパッド
- 表面:SP-005、3mm強化ガラス
- サイズ:44cm x 51cm
- ベース:レッドシリコン
- 同梱物:マウスパッド、キャリングケース、ステッカー
10月22日発売
WALLHACK x ベルセルク ガラスマウスパッドは10月22日(木)発売。発売後はSP-005 Berserk製品ページからご購入いただけます。





